2007年02月26日

残念!でもまだこれから。

アカデミー賞、菊地凛子さんは助演女優賞取れなかったようだ。残念なことではある。ただ、はじめてのノミネートだし、まずは日本人女性としてノミネートされただけでもたいしたものだ。
そこは素直に評価してあげよう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070226-00000104-yom-ent
でも彼女は個人的には金髪よりも黒髪のほうがいいよな。

それと、まさかウサギ男と競演しているとは思わなかった。


アカデミー賞授賞式、菊地凛子さんは助演女優賞ならず

 【ロサンゼルス=古沢由紀子、恩田泰子】映画界最大の祭典、第79回米アカデミー賞の発表・授賞式が25日午後5時30分(日本時間26日午前10時30分)から、ロサンゼルス・ハリウッドのコダック・シアターで始まった。

 助演女優賞部門には、「バベル」の菊地凛子さん(26)が日本人女優として49年ぶりにノミネートされていたが、受賞は逃した。受賞者は、「ドリームガールズ」のジェニファー・ハドソンさんだった。

 今回は菊地さんのほか、作品賞部門などで全編日本語せりふの渡辺謙さん(47)主演「硫黄島からの手紙」がノミネートされるなど、日本人がらみの作品が注目を浴びている。

posted by 濫読ひで at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 作家か行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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