なるほど、それを紹介しているライブドアの記事によるとかなり美人だな〜。
これで、授業でカエルの解剖とかやっているそうな。
一句。
この顔でカエル剖く(ひらく)か小川梨加
…お粗末。昔の「美人」の意味と現代の「美人」の意味は違うと思う。
本当に昔は、女性はだいたいみんな「美人」と言われたような気がする。
「首なし美人の死体」というのが見つかったそうだし(実話)。
片山さつき先生(国会議員だからねえ〜)も昔は美人だったんだろう、おっと失礼。いまもまだいちおう美人か(←逆に失礼かな)。
ただ、この東大生の小川さん、本当にどこに出してもおかしくない美人だね。
お友達にもきっと美人がいっぱい…かな。
彼女のブログに、住宅展示場でバイトしたときのお友達の写真も載っているので、その真偽のほどはあとで確かめてみるのもいいかもしれない。
でも、ここまで美人で賢いと、彼氏になる人は大変かも。話が合わない、なんてことも多いかもしれない。教養が足らないといって馬鹿にされるとか、恐れてしまいそうだ。
でもそれはおそらく、ただの被害妄想だと思う。もちろん、なかなかそのステロタイプを打破するのは難しいだろうが。
確実に言えること。
「東大生だって学生だ。そして、東大生だって人間だ。」
同じ人間として、コミュニケーションはとれるはず。
美人だって人間なんだ、というのと同じ話だから。
美人東大生だって人間だし、実はいい人かもしれないし←この言い方にすでに偏向した部分があるかも。
独身男性は、美人東大生だからといって臆せずに、アプローチしてみるのもいいかもしれない。案外、彼女になってくれるかも。もちろん保証の限りではないが…
東大の女性は、東大というブランドをはずした上で高い評価を受けると喜ぶようだ。
それは、「金持ちに対しては金持ちでないように振舞え、えらい人に対してはえらくない人に対するように振舞え」というのと同じなんだろうと思う。
ちなみに昔「美人教師」という広告が出ていて、おお!と思ったら、それは「アメリカ人教師」という意味だった。 中国語では美人ってアメリカ人だったのね(笑)
今日のBGMは、爆風スランプの「美人天国」でした。
(ほとんどの人は知らないだろうな. ♪美人なら、この世は天国♪)
彼女のバイトでのお友達の記事のついたブログはこちら!
http://blog.livedoor.jp/myhighness/archives/50466704.html
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